ママスクエア、「日本のサービスイノベーション2025」に選定、
託児付オフィスによる新しい働き方が評価
株式会社ママスクエア(本社:東京都港区/代表取締役:藤代 聡)は、国内の優れたサービス革新事例を紹介する「日本のサービスイノベーション2025」(主催:公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会(SPRING))に選定されました。
◆「日本のサービスイノベーション2025」とは
サービス産業の生産性向上を目的に、優れたサービス革新の最前線事例を公表するものです。サービス産業生産性協議会(SPRING)が手掛ける「日本サービス大賞」等の活動を通じて得られた多様な事例の中から、顧客満足度や効率性の向上に加え、事業を通じて社会課題を解決する優れた91事例が選定されています。
◆ママスクエア・事例紹介ページ
https://service-safari.jp/case_a/3007/
◆日本のサービスイノベーション2025
https://service-safari.jp/servicei2025/
評価のポイント
今回の選定では、ママスクエアが企業から業務を受託するBPO機能と託児機能を組み合わせることで「企業×ママ×場所」の仕組みを構築し、「子どものそばで働く」という新たな選択肢を実現している点が評価されました。これは、従来の働き方にはなかった価値を提供するものとして、価値共創型のサービスモデルにおける優れた価値提案として紹介されています。
ママスクエアは今後も、「子どものそばで働ける世の中をあたりまえに」という理念のもと、すべてのママが自分らしく働ける社会の実現に向け挑戦を続けてまいります。
◆プレスリリース(全文)
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